備長炭やきとり  坂上家

PRODUCE BRAND

YAKITORI SAKAGAMIYA CHARCOAL GRILLYAKITORI SAKAGAMIYA

備長炭やきとり 坂上家

60年続いた寿司屋の店内をそのまま使った老舗風な造りと、フランス原産「黒地鶏」とツムラ本店「河内鴨」を二枚看板に、鮮度を保つために串に刺さず紀州備長炭で焼き上げる、こだわりの本格焼鳥屋。

brand concept
こだわり

《 老舗風な店造りと、こだわりの焼鳥。紀州備長炭使用の本格炭火焼のお店 》

東梅田駅から徒歩5分。赤い提灯が目印の「備長炭やきとり 坂上家」は、本格炭火焼の焼鳥屋。こだわりの厳選素材と備長炭を使用した炭火焼は絶品です。脂質が少なく健康面にも優しい《黒地鶏 ‐プレノワール‐》を《備長炭》で炙った焼鳥は、とてもジューシーで柔らかく一度食べたらやみつきになります。他には大阪の特産物でもあるツムラ本店さんの《河内鴨》は、独自の飼育方法で育てているため、刺身でも食べれるくらい鮮度は抜群です。究極の鴨ロースを是非ご賞味下さい。お席は、お1人様でも気軽に楽しめるカウンター席や 、グループでのご利用に最適なテーブル席をご用意して、毎日朝の5時までお待ちしております。 店主 山崎 清隆

オープンの経緯orその業態で始めようと思ったきっかけ

もともと今の焼き鳥屋さんでアルバイトとして働いたキッカケは、自分が焼き鳥を食べるのが好きっていう理由が初めでした。
前店主の坂上さんの下で数年間働かせて頂き、自分もこんな人間になりたい!と感銘受けました。

そんな自分に今の繁盛店のお店を任せてもらえるという事で、喜んでお話を受けさせて頂きました!
店主になってからは、経営や、料理、人間関係など勉強になる事がたくさんあり、刺激のある充実した日々を過ごさせて頂いてます!

お店のこだわり

当店の焼き鳥は、素材の新鮮さを活かすために串打ちをせず、香りのよい備長炭で焼いています!

串に刺さないバラ焼きの皿盛りなので、みんなでちょこちょこ色んなものを食べていただけます。

また、お店自体も30年続いたお寿司屋さんの居抜きなので、カウンター中心でお客さんとスタッフの距離感もすごく近く、
アットホームで楽しい雰囲気を感じられるお店になっています!

朝5時までの年中無休なので、2件目でも3件目でもいつでも使って頂けるお店です。

オススメのメニューは?

一番のオススメは、大阪の特産物に認定されている、ツムラ本店さんの河内鴨を使った料理です!
クセや臭みもなく上品な味わいです!大阪でしか生で食べられないのでお刺身やユッケは希少です!

もちろん、炭火焼きで炙った鴨も脂の旨味が最高なので、是非食べて頂きたいです!

あとは、黒地鶏もも肉天然塩焼きの籠炙りも、炭の香りを一番感じれるメニューなので人気です。

店主の方が今までどのようなことに打ち込んできたか? Ex.仕事や趣味など

若い頃から体を動かす事が大好きで、学生時代はスポーツに専念してきました!

飲食業界に入り料理やお酒と、飲食店ならではの、たくさんの人たちとの繋がりなども経験させてもらい、これからも勉強していきたいです!

どのような方にお店にきていただきたいか?

今もそうですが、年齢層は幅広く老若男女問わずで、食べるのが大好き、お酒を飲むのが大好き、ワイワイ楽しく会話がしたい、
そういった方達に来て頂きたいです!

人と人との繋がりを大事にしながら、年中無休、朝5時まで、いつでもお待ちしています。

これからどういった事に取り組んでいきたいか?

たくさんの方達に、これから先もずっと美味しいと言い続けて頂けるお店である為に、
今より更に、接客・料理を含め、お客様満足度の向上に力を入れていきたいと思っています。
あとは、一緒に働いてくれているスタッフみんなが幸せになるために、少しでも力になれるように自分自身もっと成長します!!

menu and interior gallery

店内はカウンター16席と、17名様までご利用可能なテーブル席をご用意。

オープンキッチンで調理している様子を目の前でご覧いただけます。料理を作る過程からお楽しみいただきながら、出来立てを直ぐにご提供!

フランス原産の《黒地鶏 ‐プレノワール‐》もも肉の炙り焼き!

脂質が少なく健康面にも優しい《黒地鶏 ‐プレノワール‐》を、備長炭で炙った焼鳥は、とてもジューシーで柔らかく一度食べたらやみつきになります。

焼鳥の他にも、野菜のナムルや〆の坦々ラーメンも人気!
INFORMATION

備長炭やきとり 坂上家

ADDRESS 大阪府大阪市北区曽根崎2-10-29-1F
TEL 06-6361-0338
OPEN OPEN 18:00 CLOSE 5:00
(Food L.O 4:00 / Drink L.O 4:30)